マッチアイアンドシー

MIC マッチアイアンドシー

MICとは

MICは、業界有志による営利を目的としない求人サイトです。

慢性的な指導者不足はスイミングクラブ経営者にとって非常に悩ましい問題です。
一方、スポーツ指導に興味を持つ若者は決して少なくありませんし業界の隆盛期を担ったベテラン指導者の皆さんも、まだまだ元気に活躍されています。
スイミングクラブが求める人材と、求職中の水泳指導者を効率的にマッチングさせたい
そのような思いからインターネット上に、スイミングスクール専用の求人サイトマッチ アイ アンド シー(MIC)を7月に開設することにいたしました。
水泳指導者が安定した生活基盤を得ることで,社会的地位の向上、サービススキルの進化,更にはスイミングクラブ業界の発展にもつなげたいと考えます。
皆様には設立の趣旨にご賛同いただき、是非とも登録をご検討いただきたますようお願い申し上げます。

慢性的な指導者不足はスイミングクラブ経営者にとって非常に悩ましい問題です。

一方、スポーツ指導に興味を持つ若者は決して少なくありませんし業界の隆盛期を担ったベテラン指導者の皆さんも、まだまだ元気に活躍されています。

スイミングクラブが求める人材と、求職中の水泳指導者を効率的にマッチングさせたい,そのような思いからインターネット上に、スイミングスクール専用の求人サイトマッチ アイ アンド シー(MIC)を7月に開設することにいたしました。

水泳指導者が安定した生活基盤を得ることで、社会的地位の向上、サービススキルの進化,更にはスイミングクラブ業界の発展にもつなげたいと考えます。

皆様には設立の趣旨にご賛同いただき、是非とも登録をご検討いただきたますようお願い申し上げます。

MIC設立発起人

  • 臼井正視 (MIC 代表・NPO法人楽しいスポーツを支援する会事務局長)
  • 岩崎光幸 (ITコンサルタント)
  • 田中美晴 (株式会社ライム)
  • 谷口和久 (株式会社ライム)
  • 宮本久義 (日本スイミングクラブ協会関東支部理事)
  • 小森谷康一 (金子スポーツ振興株式会社)

MIC設立母体(団体/個人)50音順

  • NPO法人楽しいスポーツを支援する会
  • 金子スポーツ振興株式会社
  • 株式会社エスアンドエフ
  • 株式会社大宮教育センター
  • 株式会社カワサキスポーツサービス
  • 株式会社ジャパンスポーツ
  • 株式会社ジョイフルアスレティッククラブ
  • 株式会社逗子スポーツクラブ
  • 小森谷康一
  • スポーツインテリジェンス株式会社
  • 丸笹公一郎

矢印求人サイトの情報は無料で閲覧、利用いただけます。(7月運用開始予定)

矢印求人サイトの情報は無料で閲覧、利用いただけます。(7月運用開始予定)

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MICが提供するサービス

登録料と、年会費をお支払いいただくと以下のサービスを受けることができます。

  • MICが運営する求人サイトにインストラクターの求人広告を掲載できます。

    当サイトの求人広告は、クラブが運営する店舗ごとに掲載することができるので各店舗ごとに人材の募集ができます。

  • 本会認定講師(日本体育協会、日本水泳連盟などの上級以上コーチ資格者)による 水泳指導者のためのセミナー開催、セミナー講師派遣の提供を受けることができます。(有料・希望の場合のみ)

MIC会費

会費には登録料と、求人情報を掲載する店舗数に応じた年会費があります。

50,000円 (登録時のみ・退会まで有効)

[1店舗]  30,000円

[2店舗]  45,000円

[3店舗]  60,000円

以降、1店舗ごとに15,000円の加算になります。

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MIC求人登録企業規則

求人登録企業について定めた、マッチアイアンドシーの定款(抜粋)

第1条 目 的
  1. 1.水泳指導者のサービススキルの進化と社会的地位の向上、スイミングクラブ業界の発展を図る
  2. 2.求職者(水泳指導者)と求人企業(スイミングクラブ)とのマッチングを図る
第2条 登録と退会
  1. 1.求人登録企業となろうとする企業または個人は所定の申込書を事務局に提出する
  2. 5.申込者は会費の納入を以って本会の求人登録企業となり、掲載に必要なID及びパスワードなどの提供を受けた後サイトを利用する
第3条 求人登録企業の要件
  1. 1.本会の定款/規則に定める目的及び事業に賛同し且つ過去3年以上に亙り継続してスイミングクラブ事業を行っていること
  2. 2.主に関東地区においてスイミングクラブ事業を行っていること
  3. 3.本会の目的を理解し、協力する企業
第4条 求人登録企業の務め
  1. 1.求人登録企業は求職者へのサイト周知を図るため、その運営するクラブの新聞折り込みチラシ及びホームページのトップページになどにおいて、常に本会が指定したフォーマットに則ったサイト周知のための記載をしなければならない